JAM Circleの名前の由来

仕事をしていると様々なタスクが発生します。タスクは様々な人とやりとりすることで進めていくことが多いと思います。その様子が様々なスキルを持つ奏者があたかもジャムセッションをするかのように進めるためのツールとして、カードがユーザー間を渡るということで、『JAM Circle』と名づけました。

作っていくうちに自由度をあげるためにスクリプトを用いて振る舞いを定義できるようにしたり、色や旗をつけられるようにしました。そのため名前の由来も弱くなってきたかもしれませんね。